市民大学について
平成22年度後期 カリキュラムの編成

- (講義:1回)
- 受講にあたり、市政運営(財政、総合計画、市民参加)について、市からの情報提供をもとに学習します。市からの情報提供をもとに学習する科目です。

- ●うらやす市民大学入門

- (講義&演習:10回程度)
- 地域づくりに参画する協働の意識を育て、自らの可能性を広げ、市民一人ひとりが自らのライフスタイルを豊かにすることを目的に学習します。

- ●ライフデザインを考える/●うらやすで学ぶ歴史未来学/●うらやすで学ぶ歴史未来学ゼミナール

- (講義&演習:10回程度)
- まちづくりの分野ごとに、浦安の現状について学習し、地域活動に必要な知識を高めるとともに、「浦安からの視点」でこれからの課題や問題点について学習します。

- ●うらやすの情報を考える/●うらやすの街づくりを考える

- (主に演習や実践:半期から1年)
- 市民・産業・行政などとの協働を担う人材として必要な知識やスキルを演習・実習などを通して学び、これからのボランティアやコーディネーターのあり方、活動が期待される場(分野)について学習します。

- ●うらやすで園芸を通した幸せ社会を考えるII/●うらやすで自分磨き/●うらやすの地域コミュニティを考える/●うらやすから日本と世界を考える/●うらやすから健康づくりを考える/●うらやすから「超・経済学」を考える/●うらやす里海公園をつくる

- その時々の話題や注目すべき事項について学ぶ講演会や公開講座などを開設します。

- 公募による市民講師の企画・提供に基づき、市内在住の市民が培ってきた知識・技術・経験などを活かした科目を設けます。

